Kizashi-IPは、AIが特許テーマ調査を自動化し、従来は数ヶ月かかっていた特許分析レポートを数分で作成するクラウド型のサービスです。
soretteはKizashi-IPと連携として、導入のご相談から、分析結果を事業や研究にどう活かすかまでを一貫して支援します。
AI特許分析ツール「Kizashi-IP」のご紹介
AI特許分析ツール「Kizashi-IP」とは
Kizashi-IPでできること
・テーマに関連する特許群を短時間で抽出し、出願年推移・上位出願人・技術分類などのマクロ分析を自動生成
・競合の動向や、まだ誰も権利化していない技術の空白領域の把握
・分析結果をレポート形式で出力
・競合の動向や、まだ誰も権利化していない技術の空白領域の把握
・分析結果をレポート形式で出力
soretteが提供する3つの関わり方
- 3つの支援
- 1.導入支援(販売代理)
Kizashi-IPの導入をご検討の企業・大学・特許事務所に、機能のご説明、トライアルのご案内、契約手続きをサポートします。 - 2.活用支援
- 導入後、分析テーマの設定や検索条件の作り方、レポートの読み解き方をお伝えし、ツールを使いこなせるようになるまで伴走します。
ツールを導入せず、必要なときに分析結果だけを受け取りたい場合は、soretteがKizashi-IPを用いて分析を行い、弁理士・知財アナリストの見立てを添えたレポートをお届けします。
既存サービスとの組み合わせ
Kizashi-IPによる事前分析を出発点に、専門家が結果を読み解き、発明の位置づけや権利化の方向性を検討します。AIが「速く広く」、専門家が「深く正確に」を担う役割分担です。
・特許性評価サービス(それとく):調査工程で活用
・知財戦略策定支援サービス(それせん):分析工程で活用
Kizashi-IPの詳細はこちら → https://kizashi.hbri.co.jp/
戦略知財サービス sorette
大阪府豊中市を拠点に、日本全国に対応しています!
本サービスは「豊中市チャレンジ事業補助金」の対象事業です。
